びびなび : 巣鴨 : (日本)
巣鴨
びびサーチ
自治体からのお知らせ
タウンガイド
まちかどホットリスト
イベント情報
仕事探し
情報掲示板
身近なリンク集
個人売買
乗り物売買
不動産情報
ルームシェア
仲間探し
交流広場
まちかど写真集
地域のチラシ
ギグワーク
Web Access No.
びびなびヘルプ
企業向けサービス
その他エリア
ログイン
ユーザパネル
日本語
English
español
ภาษาไทย
한국어
中文
ワールド
>
日本
>
巣鴨
2025年(令和7年) 4月4日金曜日 AM 07時46分 (JST)
自治体からのお知らせ
新規登録
表示形式
最新から全表示
オンラインを表示
ファン
表示切替
リストで見る
マップで見る
写真で見る
動画で見る
カテゴリ別に表示
お知らせ
戻る
自治体からのお知らせ
びびなびトップページ
自治体からのお知らせ
お知らせ
No Image
印刷/ルート
ブックマーク
防犯等安心情報
「文の京」安心・防災メール
防犯等安心情報
2024年09月24日13時00分
▼発表内容
【詐欺の電話がかかってくる前に、ぜひ一読お願いします。】
区内警察署からの情報です。
現在、区内では、多数の詐欺の電話が入電しています。
特に、最近急増中の最も多く被害が出ており、その額も大きい手口があります。
その手口は、「警察官をかたる手口」です。
従来の手口より、巧妙になっています。
犯人は、警察官のふりをして
「犯人を捕まえた。」
「あなたの口座が悪用されている。」
「事件の容疑者となっている。」
「口座を確認する必要がある。」
等と架空の事件にあなたを巻き込みます。
その後、「逮捕されないために銀行口座を調査する」等というウソの名目で、あなたのお金を、犯人の口座に振り込ませ、だまし取ろうとします。
この手口は、携帯電話への着信がほとんどで、若い世代も被害に遭っています。
電話は、非通知もしくは、国際電話でかかってきます。
犯人は、トークアプリに誘導し、免許証の写真を送るよう要求します。
次のことをしっかり記憶にとどめて、犯人のペースに乗せられないようにしましょう。
・犯人は、SNS等のビデオ通話に切り替えるよう要求してきます。
→警察官は公務でトークアプリは使いません。
・犯人は、偽の警察手帳や逮捕状を見せて、犯人の口座にお金を振り込むよう要求します。
→警察官は、電話で逮捕状などが発付されていることを告げたり、テレビ電話で逮捕状などを見せたりしません。
・犯人は、偽の警視庁ホームページへ誘導することがあります。
→警察官は、ウェブサイトに個人情報を入力させたりすることは絶対にありません。
★「あなたは本当に警察官?」と所属と名前を聞いて、必ず最寄りの警察署に確認してください。
文京区では、こうした各種犯罪への対策として、防犯に関する講習会を開催しています。
講習会では、最近の特殊詐欺等の手口や被害に遭わないための対策、その他犯罪に関する防犯知識を、区内警察署警察官(もちろん正真正銘本物です)による講話形式や特別上映する防犯啓発ビデオ等でご紹介します。
お申し込みはこちらのフォームから
https://logoform.jp/form/6KSu/724568
【問い合わせ】
文京区危機管理課 03-5803-1280
詳細:
https://www.city.bunkyo.lg.jp/b010/p005293.html
[登録者]
文京区
[言語]
日本語
[エリア]
東京都 文京区
登録日 :
2024/09/24
掲載日 :
2024/09/24
変更日 :
2024/09/24
総閲覧数 :
113 人
Web Access No.
2185935
Tweet
前へ
次へ
防犯等安心情報
2024年09月24日13時00分
▼発表内容
【詐欺の電話がかかってくる前に、ぜひ一読お願いします。】
区内警察署からの情報です。
現在、区内では、多数の詐欺の電話が入電しています。
特に、最近急増中の最も多く被害が出ており、その額も大きい手口があります。
その手口は、「警察官をかたる手口」です。
従来の手口より、巧妙になっています。
犯人は、警察官のふりをして
「犯人を捕まえた。」
「あなたの口座が悪用されている。」
「事件の容疑者となっている。」
「口座を確認する必要がある。」
等と架空の事件にあなたを巻き込みます。
その後、「逮捕されないために銀行口座を調査する」等というウソの名目で、あなたのお金を、犯人の口座に振り込ませ、だまし取ろうとします。
この手口は、携帯電話への着信がほとんどで、若い世代も被害に遭っています。
電話は、非通知もしくは、国際電話でかかってきます。
犯人は、トークアプリに誘導し、免許証の写真を送るよう要求します。
次のことをしっかり記憶にとどめて、犯人のペースに乗せられないようにしましょう。
・犯人は、SNS等のビデオ通話に切り替えるよう要求してきます。
→警察官は公務でトークアプリは使いません。
・犯人は、偽の警察手帳や逮捕状を見せて、犯人の口座にお金を振り込むよう要求します。
→警察官は、電話で逮捕状などが発付されていることを告げたり、テレビ電話で逮捕状などを見せたりしません。
・犯人は、偽の警視庁ホームページへ誘導することがあります。
→警察官は、ウェブサイトに個人情報を入力させたりすることは絶対にありません。
★「あなたは本当に警察官?」と所属と名前を聞いて、必ず最寄りの警察署に確認してください。
文京区では、こうした各種犯罪への対策として、防犯に関する講習会を開催しています。
講習会では、最近の特殊詐欺等の手口や被害に遭わないための対策、その他犯罪に関する防犯知識を、区内警察署警察官(もちろん正真正銘本物です)による講話形式や特別上映する防犯啓発ビデオ等でご紹介します。
お申し込みはこちらのフォームから
https://logoform.jp/form/6KSu/724568
【問い合わせ】
文京区危機管理課 03-5803-1280
詳細:https://www.city.bunkyo.lg.jp/b010/p005293.html